ユニセフ親善大使
ユニセフ親善大使は、ご自身の著名人としての知名度を活かし、世界の子どもたちが直面する問題を幅広く訴え、ユニセフの活動を伝え、協力を呼びかける役割を担っています。ユニセフ本部が任命する親善大使の ほか、ユニセフ本部の推奨や承認のもと、世界中にあるUNICEFの事務所や33カ国のユニセフ現地事務所やユニセフ協会(国内委員会)も地域大使や国内大使などを任命しています。
すべての親善大使は
無報酬のボランティアでユニセフの活動にご協力くださっています
SNS(ソーシャルメディア)やYouTube、ブログなどで、ユニセフや日本ユニセフ協会に関するデマや誤情報が見られることがあります。中には、根拠のない誹謗中傷も含まれています。
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日本ユニセフ協会大使
各国のユニセフ協会が任命する、
国内での活動を主とする大使
地域大使
地域事務所(例:東アジア・太平洋地域事務所、中東・北アフリカなど)を対象に
任命される大使
国際大使
世界の子どもたちが直面する課題と、
ユニセフの世界的な活動を広める大使
生前にご尽力いただいた
ユニセフ大使の方々
-
“ユニセフが子どもたちにとってどれほど大切な存在か、私は証言できます。”
オードリー・ヘップバーン
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女優・モデル -
“子どもたちに平和な未来を与えることが、私たちの責任です。”
ロジャー・ムーア
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俳優 -
“どんな子どもも生まれながらに平等であるべきだし、どんな子どもも私と対等だと思っています。”
日野原重明
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医師・作家
最初のユニセフ親善大使は、世界的なコメディアン、ダニー・ケイさん(1954年任命)。その後、女優のオードリー・ヘップバーンさんなど、芸能・文化・スポーツなどの世界で活躍される方々が、ユニセフ支援の輪に加わってくださいました。




































