ワンミニッツビデオ One Minute Video 〜世界へ届けよう1分間の映像メッセージ〜

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One Minit Video コンテストのご案内 2012年第1回日本ユニセフ協会 One Minute Video コンテスト コンテスト概要 コンテスト概要

※募集終了

テーマ

「地球市民になろう」   〜見つめよう、自分のこと、地球のこと〜

 −映像制作を通して、自分たちのメッセージを世界に向けて発信し、
自己表現力を養い、国籍を超えて興味や意見、夢や希望を分かち合おう−

主催

公益財団法人 日本ユニセフ協会

後援

文部科学省

作品募集期間

2012年4月1日(日)〜2012年7月1日(日)消印有効

コンテスト期日:公開審査/表彰式/セミナー(予定)
期日
2012年8月3日(金)
会場
(公財)日本ユニセフ協会 1F 橋本正ホール / 2F 会議室
時間
10:00〜12:00(仮) セミナー
13:00〜17:00 公開審査/表彰式
入場料
無料
表彰(予定)

日本ユニセフ協会賞(1点)
準日本ユニセフ協会賞(2点)
審査員特別賞(3点)

審査員

一次審査:(公財)日本ユニセフ協会One Minute Videoコンテスト事務局
二次審査:審査委員
審査委員長 五嶋正治氏(東海大学 文学部広報メディア学科 准教授) 
浅井孝司氏(文部科学省大臣官房国際課 国際協力政策室長)(予定)
多田孝志氏(目白大学教授)
マリ・クリスティーヌ氏(国連ハビタット親善大使)
三上健(公益財団法人日本ユニセフ協会 学校事業部副部長)

あなたの1分間の映像メッセージを、世界に届けよう!応募要項
作品応募資格

小中高生及び大学生及び、本業として映像制作には関わっていない一般のアマチュアの方

作品応募方法
  • 応募申込書に必要事項を明記の上、必ず作品と一緒に下記One Minute Videoコンテスト事務局宛にお送り下さい。
  • 募集期間:2012年4月1日(日)〜2012年7月1日(日)消印有効・作品応募は無料です。
  • 作品本編の前に10秒のブランクを入れて下さい。
  • 応募作品の返却はいたしません。
  • 輸送中の作品の破損等に注意し、厳重な梱包をお願いします。作品が輸送中に万一、損傷・破損・紛失した場合の責任は負いかねますので予めご了承下さい。 
応募規定
  • ユニセフの精神を反映した作品であること。  「ユニセフの使命」(要約)はこちら >>
  • 作品時間は1分間(1ミニッツ部門のみ)です。
  • 1作品につき1枚の記録メディアに記録し、1枚の応募用紙でお申込み下さい。
  • 作品はDVD-Rディスクにて応募。録画規格はDVD-Video(AVIやWMVなどのパソコンのデータファイルでは応募しないで下さい。)
  • 既公開/未公開は問いませんが、作品の著作権は作者本人に帰属しているものに限ります。
応募用紙のダウンロードはこちらから
  • PDF
  • Excel
応募先・お問い合わせ

(公財)日本ユニセフ協会学校事業部内
One Minute Videoコンテスト事務局
〒108-8607 東京都港区高輪4-6-12 ユニセフハウス
Tel: 03-5789-2014 Fax:03-5789-2034
E-mail: se-jcu@unicef.or.jp

注意事項/著作権について
応募作品の取扱
  • 応募作品の著作権は制作者に帰属します。
  • 主催者は応募作品をユニセフの活動の広報の目的で、無償で 複製、編集、第三者への貸与、上映、翻訳・翻案(含日本語、英語等の字幕挿入)、頒布、公衆送信を行えるものとします。
作品に使用する著作物の権利について
  • 作品に使用した既製の音楽や映像の著作権については使用許諾・使用料等、所定の手続きを済ませた上でご応募下さい。
    音楽の著作権、著作隣接権についてのお問合せ先
    (社)日本音楽著作権協会(JASRAC)
    (社)日本レコード協会 法務部
    ●CD、レコードからの音源使用に関しては各発売元にご確認下さい。
  • 外国音楽を使用する際、外国の著作権に直接、または代理人を通した許諾交渉が必要となります。
  • 第三者の権利侵害等に関する紛争については応募者で解決するものとし、損害賠償について主催者は一切の責任を負わないものとします。 
個人情報の取扱い

応募いただいた個人情報に関しましては、下記の通りに取り扱います。
(情報の利用目的)
1)作品に関する連絡 
2)(公財)日本ユニセフ協会One Minute Videoコンテスト事務局からの情報提供 
3)ホームページや印刷物等への個人名と都道府県名の公表
(情報の開示)
法令に基づいて、司法、行政またはこれに類する機関からの情報開示の要請を受けたとき以外、第3者に個人情報を提供または、開示することはありません。

注意事項
  • 作品の制作、応募に関する費用一切は、応募者の負担とします。
  • 公序良俗に反する表現は避けて下さい。
  • 個人、企業、団体などを誹謗・中傷あるいはプライバシーを侵害する作品は不可とします。
  • 応募作品について、第三者との間に紛争等が生じた場合、応募者本人が自らの責任において当該紛争等を解決するものとします。
  • 受賞作品発表後でも、虚偽の事実や本規則違反等があった場合は、受賞が取り消されます。 
  • 詳細情報は、(公財)日本ユニセフ協会One Minute Video事務局またはホームページにてご確認下さい。
  • 著作権・肖像権等は作者が権利処理した上で応募下さい。
    ※応募いただいた時点で応募要領の記載事項について了承を得たものとします。
ユニセフの使命(要約)

ユニセフは、子どもの権利の保護および子どもの基本的ニーズの充足、子どもの潜在的能力を十分に引き出すための機会の拡大を推進すべく、国際連合総会により委任されています。
ユニセフは「児童の権利に関する条約(子どもの権利条約)」を規範とし、子どもの権利が恒久的な倫理原則として、また子どもに対する国際的な行動基盤として確立されるように努めます。
ユニセフは子どもの生存と保護、発育が世界の発展、ひいては人類の進歩のための重要課題であると考えます。
ユニセフは政策決定機関に働きかけ、財源や資源を動員することにより、世界各国、とりわけ開発途上国が「子ども最優先」を確実に遂行できるように支援し、各国が力をつけ、国内の子どもとその家族のために適切な政策を立案し、サービスを行えるようにします。
ユニセフは最も恵まれない子どもたち(戦争や災害、極貧、あらゆる形態の暴力、搾取の犠牲となっている子どもたちや、障害を持った子どもたち)が特別な保護を受けられるように努めます。
緊急時においてユニセフは子どもの権利の保護に努めます。国際連合諸機関や人道的機関と協力し、これらの機関がユニセフの緊急援助用設備を使って、子どもや子どものケアをしている人々の苦痛を取り除く支援をします。
ユニセフは中立の機関で、援助対象を差別することはありません。最も恵まれない子どもたちと最も援助を必要としている国が優先して援助を受けます。
ユニセフは各国の事業計画に基づき、女児と女性が平等な権利を獲得できるように支援し、女性が地域社会の政治・社会・経済発展に全面的に参加できるようにすることを目指しています。
ユニセフは諸機関と協力して、国際社会が目指す持続可能な人間開発の目標達成と、国際連合憲章に宣言された平和と社会発展の理想の実現のために努めます。